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ラオス・ハッティン村に電気が!川の水を使った水力発電

ラオスのハッティン村は未だに電気が通っていなかった。

そこで水力発電を利用して電気を設置することに。

流れが早い川の上流に発電タービンを設置しなければならなかった。

まずは、誰も足を踏み入れたことの無い森に足を踏み入れた。

しかし・・・森を切り開いて水路を作ろうとした夜に事件が起こった。

なんと一晩で3人もの方がお亡くなりになってしまった。

 

もしかしたら、森の精霊を怒らせてしまったのではないか?

3日間、村人は喪に服すことなった。

作業は外部からの協力者だけでおこなうことに。

しかし・・・ハッティン村の村人は4日目には作業に再合流。無事に水力発電が完成した。

電気が通ったラオス・ハッティン村に思いがけない事態が

ハッティン村に初めて電気が通った。

しかし、思い掛けない事態がまっていた。

なんと、村人は電気が開通して夢中になったのがテレビ。

テレビに刺激されて伝統な家から、近代的な家が建設。
さらに、海外の音楽に若者は夢中になっていった。

電気が通ったことで、村人に急激な変化をもたらしてしまった。
欧米式の結婚式や都会的で近代的な生活に憧れることが、村人にとって本当に幸せなのか?その答えは未だ出ていない。

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