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「週刊文春」5月19日発売 川谷絵音の妻・A子さんの抗議文全文には怒りと悲しみに賛否の声が分かれる!

週刊文春5月19日発売号にベッキー川谷絵音の元嫁から抗議分をベッキ側に送っていたことが週刊文春2016年5月26日号『スクープ速報』で明らかになった。

週刊文春2016年5月26日号『スクープ速報』によるとなんともベッキー側のずさな対応が明るみになってしまった。

最近では超敏腕芸能レポーターの井上公造さんも「ベッキーの芸能生活を左右しかねない爆弾」というような表現を使っていた。

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川谷嫁の怒り抗議文全文の文面から怒りとかなしみと

まずは怒りの抗議分の発端となった川谷嫁として多くの傷を負ってしまった川谷絵音(27)の妻・A子さんからの抗議文までの時系列を整理してみよう。

4月22日 サンミュージックの社長が週刊文春編集部に乗り込み社長にベッキーからの手紙を持参する。

4月末日 金スマの復帰の為関東北部の農村部で収録

5月2日 川谷の嫁が態度を軟化。ベッキーの謝罪を受け入れる。

この時点で川谷絵音(27)の妻・A子さんはベッキーが復帰収録していたことを知らされていなかった。

週刊文春経由のチャンネルしかなかったベッキー側のサンミュージックは忸怩たる思いで週刊文春編集部に乗り込んだ。
そして

〈何よりもまず、川谷さんの奥様へ謝罪したいというのが今の一番の気持ちです〉

その奥様への謝罪と反省の気持ちを組んで態度を軟化。
ベッキーも数億円になる違約金など、社会的制裁を受けていることもあり川谷嫁のAさんも謝罪を受け入れるつもりになったのだろう。

しかし、その謝罪の前にフライング収録を行っていたこと。
そしてそのフライング収録とメディアへの復帰の事実をベッキー側はなんとA子さんに伝えていなかった。
A子さんは13日の放送を報道で知ることになると、さすがに何度も人を馬鹿にするなとなるのが人の常ではないだろうか?

おそらく、謝罪を受け入れてもらった事で、一気にベッキー側はなんとか復帰の道筋をつける事にやっきになったのは間違いない。
確かに、ベッキー以外のサンミュージックのタレントはカンニング竹山くらいしか稼ぎ頭がいない。

そこへ何億円にも及ぶ損害金が発生してりる事から、事務書側としても復帰を急ぐのは理解できる。

しかし、いくら川谷が嫁の存在を隠していたとはいえ、事の発端はベッキーと川谷氏との不倫騒動にある。

〈何よりもまず、川谷さんの奥様へ謝罪したいというのが今の一番の気持ちです〉
この言葉を信じてベッキーにあったのだから、いくら復帰を焦ったとはいえ、今回のフライング騒動にはベッキーといいうよはマネジメントする側のサンミュージックの落ち度といってもいいかもしれない。

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