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寺田理恵子 夫の急死と娘・藍沢ゆりえとの確執をTVで初告白

元フジテレビの人気女子アナウンサーの寺田理恵子さん。

今夜、爆報ザ・フライデーで 夫急死と娘・藍沢ゆりえとの確執をテレビ初告白する。

寺田理恵子さんと言えば、当時は、フジテレビが牽引した女子アナブームにのってお茶の間の人気を博した人物。
55歳になって順風満帆なセレブ生活を送っているはずの寺田理恵子さんに何が起こっているのだろうか?

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寺田理恵子 夫の急死の真相が過酷すぎた・・・

1980年台にフジテレビの人気女子アナとして、アイドル的な人気を誇った寺田理恵子さん。

彼女は少し天然のお嬢様風のキャラが世間にオオウケ。報道よりもバラエティ番組に登場していた。
『俺たちひょうきん族』で度々登場していたことから、お茶の間に広く知られた存在だった。

人気絶頂の2000年に関本雅一さんと再婚。
人気アナの寿退社に多くのファンが悲鳴をあげていた。

※ちなみに寺田理恵子さんは89年に制作会社ディレクターのAさんと結婚して長女・由里絵さんを授かっている。
しかし98年に離婚してる。

しかし・・・・実はこの結婚は妻子ある関本雅一氏を略奪婚した形になり、大バッシングを受ける。

関本雅一氏は1959年9月20日生まれ
NEC元会長関本忠弘と成城大学名誉教授関本まや子の長男として生まれる。
生粋のスーパーエリートだった。

ICU 国際キリスト大学からお大手広告代理店の電通に入社。
同時に元の奥様と結婚している。

1991年 社費留学生として南カリフォルニア大学経営大学院修士課程入学。翌年にはMBAを取得するなど、スーパーエリートの道をひた走っていた。
電通に復職して、順調に出世街道を歩んでいた。

その後、寺田理恵子さんと再婚。一節には略奪婚だともいわれいる。

そんな寺田理恵子さんは『夫の急死』の前にも災難が振りかかる。
2000年7月、関本さんが広告費3億円余りを水増し請求したとして電通を解雇される。

夫の関本雅一氏は複数のIT関連会社を設立するが失敗。韓国系芸能事務所の社長などを努めていた。

しかし、寺田理恵子さんの最大の悲劇が訪れる。
なんと、夫が急死してしまうのだ。

度重なる借金と横領ので心身ともに相当なストレスだったのだろう。

一瞬にして意識を失い倒れてしまう。病院に運ばれるものの大動脈瘤破裂で急死してしまう。
寺田理恵子さんにも相当な金額の借金が残されたはずだ。

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寺田理恵子と娘の藍沢ゆりえとの確執

寺田理恵子さんの娘、藍沢ゆりえさんは一時は歌手デビューを控えていた。

しかし・・・この娘のデビューに目をつけた寺田理恵子さんは敏腕音楽プロデューサー・高橋陽子さんに訴訟を起こされている。
これが原因なのか、娘からは『絶対に母を許さない』と確執があることを打ち明けている。
絶縁宣言を突きつけているのだ。

当初は娘の芸能活動に消極的だった夫を自分が説得するとして、腕音楽プロデューサー高橋陽子さんに全面プロデュースでデビュー。

夫の関本氏がこれを知って激怒。
娘の藍沢ゆりえの芸能活動を強制的に辞めさせてしまったのだ。

腕音楽プロデューサー高橋陽子さんはユニバーサルに所属していたものの寺田理恵子さんと娘を売り出すために退社までしてる。

結局、何の謝罪もなく高橋陽子さんは一瞬にして信用も仕事も失ってしまう。
結局裁判になっても、寺田理恵子さんは娘のCDの権利は欲しいが謝罪費用・和解金は支払いたくないというものらしい。

現在は生島ヒロシ氏に拾われる形で芸能活動を再開してるが・・
果たして、爆報ザ・フライデーでの放送が吉と出るか凶とでるのか・・・

放送を楽しみにしたい。
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